【ライヴ】木戸蔵之介パフォーマンス「二匹目のどじょう」
おかげさまで満席になりましたので受付を終了しました。(2025/10/16)
好評により、木戸蔵之介くんがスペースへいわに帰ってきます。今回はスペシャル・ゲストを迎えての対バン形式でのライヴ+アフター・トーク+飲食タイムで構成される、お得すぎるイヴェントです。
○概要
・日時 2025年11月23日(日)15:30開場/16:00開演/22:00閉場
・場所 多目的空間・スペースへいわ(豊島区上池袋3丁目。詳しい場所は予約時にお知らせします)
・出演者 木戸蔵之介(歌とギター)、スペシャル・ゲスト(歌とギター)
・参加費 21歳以上:1500円/18歳~20歳:500円/0歳~17歳:無料
・定員 15名
・飲食 フリーフード、フリードリンク。ご自分での持ち込みも可。
*このイヴェントは【予約制】です。予約方法は下のほうをご覧ください。
*このイヴェントは現地観覧のみです。配信はありません。
○タイムテーブル(予定)
15:30 開場
16:00~16:40 演奏1(スペシャル・ゲスト)
16:50~17:30 演奏2(木戸蔵之介)
17:40~18:20 トーク(木戸蔵之介×スペシャル・ゲスト)
18:30~22:00 飲食
*トーク以降は入退場自由。律義に最後までいなくてもかまいません。
○予約方法 満席になりましたので受付を終了しました。
当イヴェントは【予約制】です。予約受付は開始されているので、以下のいずれかの方法で主催者(鈴木並木)にご連絡ください。予約完了の通知時に、会場の場所と入場方法をお知らせします。
フォーム:https://forms.gle/7vbSJAt7WvKFpr2Y8
メール:suzukinamiki@rock.sannet.ne.jp
ツイッターのDM:@out_to_lunch
・おおむね24時間以内に返信します。届かない場合は、お手数ですがご一報ください。
・ツイッターのDMを送受信するためには、主催者をわざわざフォローする必要はありません。返信が受け取れるような設定にしておいてください。設定方法→☆
・会場の場所をご存知の方は当日、予約なしで来てくださってもかまいません。ただし、満員の場合は入場をお断りすることもあります。
○参加費のお支払い方法
・当日入場時に、現金でお支払いください。1万円札でお支払いいただいた場合、お釣りは出ません。自動的に参加費が1万円になります。
・PayPayでのお支払いもかろうじて可能ですが、不慣れなためもたつく可能性があります。
○細かい注意
・来場が演奏開始予定時間(16:00)以降になる(=遅刻する)場合は、【絶対に】会場の建物入口のインターフォンを鳴らさないでください。演奏の妨げになるためです。主催者に電話などで連絡の上、指示を仰いでください。
・写真・動画の撮影に一部制限があります(当日告知します)。
・会場はわかりやすい場所にありますが、普段暮らしている中で近付くことがあまりないであろうエリアのためか、毎回必ず遅刻する方がいます。「開演の5分前に着けばいいだろう」「これくらいで着くだろう」という思い込みは避けてください。15:30には到着して開場を待っているくらいのペースで行動してください。
・会場は一般家庭(居住用マンション)です。消毒用アルコールなどは用意しますし、適宜換気もおこないますが、検温はしないので、具合が悪かったら来ないでください(キャンセルの連絡をお願いします)。心配なひとも来ないでください。
・会場は一般家庭(居住用マンション)です。椅子席は限られており、あとから来た方はフローリングの床にクッションで(もしくは直接)お座りいただく形になります。確実に椅子に座りたい場合は、早めにご来場ください。
・会場は一般家庭(居住用マンション)です。普段お金を払って利用するような、いわゆる「お店」同等の音響設備、およびサーヴィスは提供されません。常識でご判断ください。
・プロの飲食業従事者以外のリアルな人間がつくった料理が食べられない人は、その旨を当日、早めにお申し出ください。はっきり言っていただかないと何度もお勧めしてしまう可能性があります。
・飲食物の持ち込みは自由ですが、すぐに食べられるものだけにしてください。会場での調理は原則として不可。切り分けや電子レンジでのあたためはできます。
・木戸蔵之介(きど・くらのすけ)
2005年、東京生まれ。ギタリスト、シンガーソングライター。幼少期からフォークやミクスチャーロックなど幅広いジャンルの音楽を聴いて育つ。13歳のときにポール・マッカートニーのライブを観たことをきっかけにエレキギターを始める。14歳からは同級生と共にバンド活動を開始し、サイケデリックロックやパンク、歌謡曲のカバーを中心に都内でライブを重ねる。
親睦のあるミュージシャンとライブでセッションを重ねており、ラップスチールギターも演奏する。伯父はシンガーソングライターのジョー長岡。
日々の暮らしの中で生まれる小さな感情や思い出、日常の景色を歌に乗せ、古臭い音色ながらも新しさを感じさせる独自の音楽製作を目指している。
・スペシャル・ゲスト
バンド活動を経て、作編曲・DJ・執筆など各方面で幅広く活動中。近年はギター弾き語り形式でのライヴを盛んにおこない、新たな一面を見せている。水瓶座。
○ごあいさつ|鈴木並木
今年の4月に開催した木戸蔵之介ファースト・ソロ・ライヴ「二十才のころ」はおかげさまで大好評で、我ながらいいイヴェントになったという自負がありました。そのときは、木戸くんにはこれを機に大きく羽ばたいてもらえたらいいな、と思っていたのですが、数日たって、もう1回だけスペースへいわでやってみるのもよいのではないか、と思い付いてしまいました。そのとき、もうこれしかないだろう、という感じで浮かんできたのが「二匹目のどじょう」というタイトルです。
自宅がイヴェント・スペースだと、何か思い付いてしまったとき、家族の許可だけとればすぐできてしまうのはいいところで、しかし同時に、やらざるを得ないプレッシャーも同時にある。また、せっかくやる以上、前回とは少し違った、よりよいものにしたい、との運営者としての欲もあります。
というわけで今回は、スペシャル・ゲストをお迎えしての対バン形式です。年齢もスタイルもまったく違ったふたりの、ここでしかありえない組み合わせをお楽しみください。木戸くんはアンプを使用してのアコギとエレキ(歌はノンマイク)、ゲスト様は歌・ギターともノンマイク、完全アンプラグドの予定。
演奏のあとは、木戸くんとゲスト様とのトークの時間です。音楽の大先輩と、今年20歳を迎えたばかりの木戸くんとで、お互いの曲作りのこと、ギターのこと、好きな音楽のことなどなど、ざっくばらんに話してもらえればと期待しています。
ライヴとトークが終わったら、フリーフード・フリードリンクのパーティ・タイム。おふたりを囲んで、お気軽にご歓談いただけましたら幸いです。狭い会場ではありますが、ひとりでも多くのみなさまに木戸くんの魅力を知っていただきたいと思います。また、前回の木戸くんをご覧になって気に入ってくださったみなさまも、この半年間の彼の成長と進化を見に来てみてください。ご予約、お待ちしております。

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